Page: 1/36   >>
大阪に行ったら忘年会に出られなくなった話
0

    仕事の関係で12月26日に大阪出張した時のお話。

    去年の2月に名古屋までは行きましたが、関西方面に行くのは初めてですね。

     

    西日本という事は、JR西日本エリアですよ。

    ICOCA買わないと(笑)

    旅先ではその地域の交通系ICカード買わないと気が済まないのです。

    仙台でiCSCA

    東京でSuicaとPASMO

    名古屋でtoICaとmanaca

    福岡でSUGOCAとnimocaとはやかけん

    で今回は大阪でICOCA

    を購入。

     

    <閑話休題>

     

    27日の18:30から会社の忘年会がありましたので、

    それくらいには八戸に戻って来れるようにスケジュール組みました。

    1泊2日の予定で、27日の16:15には青森空港着予定。

     

    26日は滞りなくスケジュールをこなし、夜は心斎橋に泊まり、道頓堀近くの串カツ屋で楽しいひと時。

    そして翌日は、帰るだけ。

    予算の都合で直行便ではなく、羽田乗継便でした。

    定刻通りに伊丹空港を飛び立ち、途中かなり揺れましたが(シートベルト無かったら飛んでるくらい)

    無事に羽田へ到着。

     

    羽田で少し待って、14:55発の青森空港行。

    天候不良のため、引き返す可能性があると表示がありつつ予定通り搭乗案内がされます。

    無事座席につき、待っていたものの、一向に動き出さない。

     

    「コクピットのボタンに不具合があったため整備しております。」

     

    運航に支障がないボタンではあるものの、万全を期す為に整備するとの事。

    そんなこんなで修理が完了。

    途中で気を使ったCAさんがリンゴジュースを配り始めた。

    しかし、待てども動かない。

     

    「管制からの指示で待機しております。しばらくお待ちください。」

     

    しばらくして、やっと動き出し、

     

    「当機は6番目の離陸となります。」

     

    羽田空港は混み合っております。

     

    やっと飛び立ったのが、16:10頃。

    すでに到着予定時刻に近いです。

    ここから青森まで1時間20分。

     

    多少の揺れはあったものの、先ほどに比べたら大したことがない。

    無事青森空港近くなるも、一向に着陸態勢に入らない。

     

    「まもなく滑走路の除雪を行うとの事で、40分程待機致します」

     

    同僚と、「え?どういう事?今から除雪すんの?やっとけよ」

    などと事情を知らない我々。

    ただでさえ遅れているのに、さらに遅れるというのか。

     

    結局18時頃に着陸。

    急いで帰りたいものの、道路は積雪&凍結。

    ゆっくり帰って、八戸到着は20:00過ぎ。

     

     

    ということで忘年会は諦めて、家に直帰。

    どうやら参加できなかった忘年会のビンゴでは、ダントツの1位でビンゴしたらしいです。

    景品選択権が1番最初にGETできたのに、参加してないから余りもの。

    | araseki | 14:51 | comments(0) | - | - | - |
    お財布.com - 無料で手軽に貯まる魔法のお財布
    TOKYO2020 聖火リレー
    0

      2020東京オリンピック前に行われる、東京2020オリンピック聖火リレー

      どうやら、その聖火ランナーに選ばれたようです。

      2020年6月12日(金)に青森県の右側のどこかしらを走ることになりました。

      詳細に関しては、まだ来ていません。

       

       

       

      思えば、NTT関連のサイトかバナーで『聖火ランナー募集』とかいうのを見たのがきっかけだったかな?

      少し興味あったし、選ばれれば一生に一度あるかないかの体験ができる。

      あと、トーチ貰えるなら欲しい(笑)

      そんな軽い気持ちでいろいろ調べてみたのです。

       

      ・応募するルートが5つある

       >NTT

       >トヨタ自動車

       >日本生命

       >コカ・コーラ

       >自治体

      ・どこから応募しても複数当選は無い

      ・自己PRと応募動機を記入する必要がある

       

      ということで、とりあえずという事で6月下旬に4つの企業ページからそれぞれ応募。

      自治体の方は、7月中旬になってやっと募集がかかり、応募フォームから応募。

      そして、私の記憶からはすっかり忘れさられていたところ、

      10月2日になってトヨタ自動車から『一次審査通過のご連絡、最終エントリーの ご案内』なるメールが届きました。

       

      ふーんとかへーと思いつつ最終エントリーをポチポチと行ない、再び記憶の彼方へ。

      たまに受信トレイに残っているメールを目にし、知り合いとの話題にしつつ、平凡な日々を過ごしておりました。

       

      そして12月2日。

      今度はNTTからメールが。

      もうすぐ発表!東京2020オリ ンピック聖火ランナー

       

      そうか、そろそろ発表なのか。

      選ばれるといいね

       

      応募に記入した内容

      ・選択式の応募動機 − 街づくり・持続可能性

      ・自由記入の自己PR − 弘前出身八戸住まいであり外から弘前を見つつ横笛普及活動を行っている点と、野田村のボランティア活動について簡単に

       

       

       

      そんなこんなで、12月10日、

      再度トヨタ自動車からメール

      『トヨタ自動車、東京2020オリンピック聖 火ランナーへのご応募ありがとうございまし た。』

       

      ん?なんだ?

       

      この度は、トヨタ自動車の東京2020オリンピック聖火ランナーの募集に多数のご応募をいただき、
      誠にありがとうございました。
      聖火ランナー決定の発表については東京2020組織委員会の決定をもって聖火ランナーに選出された方に、
      以下の日程で弊社及び組織委員会よりご案内がございます。

       

      《決定ランナー発表スケジュール》
      2019年12月12日以降  トヨタ自動車より決定ランナーへの速報通知
      2019年12月25日以降  組織委員会より決定ランナーへの正式決定通知

      ※以降順次組織委員会よりご案内

       

      組織委員会のホームページに記載の通り、選出されなかった応募者の皆様への通知は行われません。
      また、選出に関する理由は開示されませんのであらかじめご了承ください。

       

      スケジュールのご案内でした。

      なかなかドキドキさせる展開です。

       

       

       

      そしてやってきた12月12日。

      トヨタ自動車から1通のメール。

      選出されなかった応募者への通知がない。それなのにメールが来るという事は!?

       

      東京2020オリンピック聖火ランナー決定 のお知らせ

       

      キター(AA略

       

      本文は、

       

      この度は、東京2020オリンピック聖火ランナーに

      ご応募いただき、誠にありがとうございます。

      あなたが、地域やまわりの人のために

      取り組まれているチャレンジにより

      東京2020オリンピック聖火ランナーに選ばれました。

      おめでとうございます。

      そのチャレンジと同様に、あなたの走りも、

      未来を動かすチカラになるはず。

      青森チャレンジャーとして、 力強くその一歩を踏み出してください。

      本メールは東京2020オリンピック聖火ランナーの決定速報通知 となります。
      12月25日以降順次、 東京2020組織委員会より走行日の指定とともに正式決定通知の ご連絡が入ります。

       

      という事で、速報レベルの情報ですが、聖火ランナーに選ばれたことを認識しました。

      と、メールはこれだけ。

       

      ちょうど12日はTwitter界隈でも選ばれたとか連絡来ないとかで盛り上がっていたようです。

      調べてみると、青森県は38人の公募枠に対して、1354人が応募。倍率は35.6倍。

      他の都道府県と比べると低めのようです。応募者がそんなにいなかったんですかね。

      正直あまり実感が沸かないんですよね。

      速報通知ですし。正式な通知まだですし。

       

       

       

      12月20日になり、トヨタから大きな荷物が届きました。

      開けてみると、「チャレンジャーキット」なるものでした。

      ・送付のご案内

      ・決定通知書

      ・名前が刻まれたプレート

      ・なんかタスキ

      ・大きな額縁

      が入っていました。

      額縁には、決定通知書、プレート、ユニフォームを格納できるようになっているようです。

       

      さらに、送付のご案内の下には小さく、トヨタ自動車からもうひとつのプレゼントと書かれており、

      要約すると、

      トーチ購入の案内来ると思うけど、あんたにはトヨタからプレゼントすっから買わなくていいよ

      って事でした。

      まじか!トヨタ太っ腹!!

      じわじわと実感が沸いてくる。

       

       

       

      つづいて12月25日の夜。

      東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会の東京2020オリンピック聖火ランナーデスクから

       

      【東京2020オリンピック聖火リレー】 《聖火ランナー選出のお知らせ》

      【東京2020オリンピック聖火リレー】 《聖火ランナー登録のご案内》 ※※返答期限:2020年1月15日まで

       

      というメールが立て続けに届きました。

      1通目には、

       

      -------------------
      おめでとうございます!!
      厳正な審査の結果、
      あなたは、正式に東京2020オリンピック聖火リレーの
      聖火ランナーに選ばれました!
      -------------------

       

      飾り気のないメール。

      要約すると、

      あなた聖火ランナーに選ばれたよ。

      後から送るメールを確認して、走る登録をしてね

      って事でした。

       

       

      で2通目。

      要約すると、

      あんたが走るのは2020年6月12日(金)。青森県内だよ。

      ほんとに走るんなら登録サイトから走るって登録してね。

      あと、メディアの取材来るかもしんないけどいいかな?

      選ばれた事SNSで発信してもいいけど私的なPRとかしちゃだめよ。

      あと、聖火リレーのトーチを71,940円(税込)で買えるよ。

      詳細は後日ね。

      という事でした。

      迷わず、「走ります I RUN」にチェックをいれて登録。

       

      クリスマスプレゼントをいただいたような感じです。

       

       

      そんなわけで、これ以上の情報はないですが、

      青森県内を聖火ランナーとして走ることになりました。

      頑張ります。

      | araseki | 08:30 | comments(0) | - | - | - |
      お財布.com - 無料で手軽に貯まる魔法のお財布
      海外のクラウドファンディングで購入したガジェット つづき
      0

        今年の1月に書いたた記事の続きです。

         

        最新のガジェットというのは、どうも食指が動くもんで、非常に困ります。

        性格上仕方がないのかもしれません。

         

        さて、前回紹介したもので発送されていなかったものに加え、追加でIYHしちゃったものです。

         

        前回未発想だった、以下の2つのガジェット。

        12.5インチ FHDモバイルディスプレイ DUO $222

        15.3インチ FHDモバイルタッチディスプレイ Vinpok Split $247

         

        DUOの方は発送されました。

        しかし、モニタを張り付けるには、PCに鉄板を数枚張り付ける必要があり、

        実用には向かないことがわかりました。

        キックスタンドで利用するには問題ないようです。

        しかしながら、PCによっては利用できなかったりと相性があるようです。

        結局会社の人に無期限無償レンタル中です。

         

        VinPok Splitは、なんといまだに発送されていません。

        聞くところによると、国内のクラファン組にはすでに届いていたり、

        ネットショップでは普通に販売されているようです。

        indiegogoのコメント欄は詐欺だ!金返せ!等荒れに荒れてますw

        運が良ければそのうち届くでしょう。ぶっちゃけもう諦めてますが…。

        製品自体はよさそうです。

         

         

        そして新しくやってしまったのが以下の二つ。

         

        完全ワイヤレス防水イヤホン PaMu Slide 609HKD(8500円くらい)

        ジンバル搭載の小型カメラ Vmate 2,059HKD(28000円くらい)

         

         

        PaMu Slide

        こちらは速攻で届きまして、普通に使ってます。

        Pamu Scrollの後継?兄弟?な完全ワイヤレスイヤホンです。

        Scrollの方がそんなに悪くもなかったので、ついついポチっとしてしまいました。

        Scrollと違って、右だけ左だけという使い方が出来ました。

        さらには、バッテリーの持ちがScrollと比べて段違いなのと、

        ケースからスマホをQiで充電できるという高機能っぷり。

        Scrollは会社のPCのイヤホンとして、Slideは持ち歩きようとしてどちらも活躍中。

         

        Vmate

        こちらはまだ発送されていません。

        予定通りであれば、1月2月の予定です。

        Atomがそこそこいい物だったのでこちらも期待してます。

        AtomはOsmo Mobileのライバル品。

        今回のVmateは、Osmo Pocketのライバル品という位置でしょうか?

        ただ、Osmo Pocketよりも2万くらい安くなってます。

        なので食指が動く動く。

         

        | araseki | 12:33 | comments(0) | - | - | - |
        お財布.com - 無料で手軽に貯まる魔法のお財布
        IYH2019
        0

          思い出す2013年冬のIYH

           

          あれから6年の歳月が流れました。

          特に不満があったわけではないのですが、無性に新しいパソコンが欲しくなりました。

          そんな欲求も気づけば1年ほどあったでしょうか?

           

          無闇やたらにAppleのサイトを開いては見積もる日々。

          MacBook Pro

          16GBのRAM

          512GBのSSD

           

          Core i5でも24万円。

          当時購入したのは13万程度。

          メモリを16GBに換装し、512GBのHDDは480GBのSSDへ換装。

          そんな環境から移行するには、最低同じ程度のスペックが必要だ。

           

          前回と同じように整備済製品を都度都度覗いても希望に見合うPCはなかなか出てこない。
          物欲と戦いながらのんびりと過ごしたある夜。

           

          整備済製品を覗くと、

          2018年モデル

          Core i7

          16GBのRAM

          512GBのSSD

          TouchBar搭載モデル

          USB-Cが4ポート

          と、13.3インチモデルでは上位の機種が、22万ちょい。

          一応ということで、2018モデルと2019モデルの違いは何か調べたら、

          CPUくらいとのこと。新品の場合Core i5で24万が整備済みだとCore i7で22万。

          これは「買い」です。

           

          出張から帰ってきたばかりで疲れも溜まっていた。

          誰かが「買っちゃえば」と行ったとか言わなかったとか。
          整備済製品は1点ものなので、誰かが買ったら試合終了です。
          思わずカートに入れ、購入手続き。
          翌々日、手元に届きました。
          嗚呼、新しいパソコンはなんて薄くてコンパクトで軽いんでしょう。
          トラックパッドもでかい。
          ただ、バタフライキーボードにはまだ慣れません。
          この記事も新しいMacBook Proで買いてます。
          写真は載せません。
          ただ購入したという記録です。
          移行アシスタントを利用することで、外付けHDDなど使用せずに環境を丸々移行できました。
          時間はかかりましたが、とても楽です。
          | araseki | 18:38 | comments(0) | - | - | - |
          お財布.com - 無料で手軽に貯まる魔法のお財布
          ヘッドライトに流れるウインカー取り付け
          0

            ローンも払い終えた自分の車、10年も経ったので、そろそろ買い替え…?

            なんて思いが頭をよぎりつつもいじっていると愛着もわきますので、

            長く付き合うためにいろいろいじりまわしてます。
            テーマは安全とドレスアップ。

             

            車いじり履歴

             

            ・ドライブレコーダー(フロント)

            ・ドライブレコーダー(リア)

            ・プローバのカラードワイドミラー(ドアミラー青)

            ・メーカー不明のワイドルームミラー(青)

            ・キーレス連動ドアミラー自動格納キット(パーソナルCARパーツ)

            ・ヘッドライトバルブ交換 - PIAAのHIDバルブ HL625(6200K)

            ・ポジションランプ交換 - PIAAのLEDバルブ LEP102 (6000K)

            ・イカリング取り付け - メーカー不明のCOBタイプ80mm白

            ・バグガード(メーカー不明で春夏秋のみ)

            ・ドアミラーチューブLEDクリアウインカー取り付け

            ・フォグランプをイエローのバルブへ交換 ← NEW

            ・流れるウインカー&デイライト取付 ← NEW

             

            ということで、今回は流れるウインカーです。

            シーケンシャルウインカーとか、アクセラレーションウインカーとかいろんな呼び名があるようです。

            シリコンの平べったいチューブにLEDが仕込まれた商品で、電源・アース・ウインカー電源と3本の配線が出ています。

            配線に関しては、電源もアースもイカリングから引っ張りました。

            なのでイカリングのOFF/ONに合わせて同時にOFF/ONされます。

             

            取り付けるためには、バンパーを外して作業する必要がありましたが、

            先日、フォグランプのバルブを、黄色いものに交換。

            その作業もバンパーを外しての作業でした。

            バンパー外す作業も手馴れており順調な作業です。

             

            取付か所に関しては、ネットで情報漁ったところ、

            ヘッドライトの上に着けている人がほとんどです。

             

            しかし、個人的にはヘッドライトの下につけたい。

            出来ればグリル側から「くの字」に折り返して取付したい。

             

            しかしながら、このシリコンチューブLEDがどれだけ曲がるのか未知数です。

            ダメならヘッドライト上部に取り付けようかしら。

             

            と、取り付ける箇所もあいまいなまま作業に臨みます。

            例によって作業中に写真を撮るような人間ではないので完成の写真だけです。

             

            まずは配線。

            ケーブルを引き込んで、エレクトロタップでそれぞれ電源とアースを接続。

            同時に下側につけられるかチェック。

            どうやらヘッドライトの形に合わせて曲げることが可能でした。

            という事でやりたかった装着ができる!と小躍りしつつ作業を進めようとしたその時、

            問題が発生しました。

             

            左右逆!

             

            両面テープがあらかじめ貼られた商品なので、上下どちらかに着けるかによって向きが違います。

            まだ片方の電源とアースしかやっていなかったのですぐに外してやり直し。

             

            ウインカーの電源は手がぎりぎりの状態で作業。

            思ったよりスムーズに取り付けることができ安心。

             

            そして今度は反対側。同じように作業。

            しかしここでまたもや問題が発生!

             

            なぜかウインカーバルブ入らねぇ!

             

            一生懸命ゴリゴリやるもハマる気配がない。

            10分くらい奮闘して何とかハマった。

            なんだったんだ…。

             

             

            最後にヘッドライトの下部をきれいにふき取り、脱脂してLED貼り付け。

             

             

            完璧!

             

            後は、バンパーを戻すだけ。

            で、さらなる問題発生!

             

            バンパーがハマんねぇ!

             

            LEDテープとはいえ厚みが3.5mmほどあるため、隙間じゃ足りなかったようでなかなかハマらない。

            なんとか強引にやっつけて無事装着完了。

            見た感じ浮いてないし、クリップも全部取付できたしということでOK。

             

            想定されたトラブルは起きなかったものの、想定外のトラブルが3つも発生したので

            だいたい2時間程度の作業でした。

             

             

            普段はデイライトとして点灯しています。

            明るい状態だと、まぁついてるかなぁくらいですが、
            薄暗くなってくるとだいぶ見えます。
            以前装着したイカリングと合わせていい感じになりました。

             

             

             

            ウインカーに切り替えると、内側から外に向かって流れます。

             

             

             

             

            今回取り付けた商品はこちら

             

             

             

             

             

            ちなみに、先日取り付けたフォグバルブはこちら

             

            [商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

            IPF SUPER J BEAM ディープイエロー HB4 2400K XY93
            価格:2862円(税込、送料別) (2019/5/9時点)

             

             

            | araseki | 12:55 | comments(0) | - | - | - |
            お財布.com - 無料で手軽に貯まる魔法のお財布
            永遠の販売開始予定
            0

              会社のパソコンが代替時期を迎え、機種選定をしておりました。

              会社が指定するパソコンはSurfaceなので、自分の業務からするとモニタのサイズ的にちょっと小さいかな

               

              2018年11月中旬、13.3インチか14インチに絞っていろいろ探してみたんです。

              薄くて軽くてカッチョイイのがいいなーとアレコレと見繕って比較表作って、

              これだ!という14インチの薄型2in1PCに狙いを付けました。

               

              12月販売開始予定

               

              販売されないと金額も分からないのでまぁ販売されるまで保留と思って、

              12月下旬になったある日、サイトを見てみると

               

              2月販売開始予定

               

              まぁ、CPUが不足しててノートパソコンが品薄って話も聞いていたので、

              そういうこともあるかなと思ってwktkしながら待ってました。

              そして2月下旬。サイトを見てみると

               

              3月販売開始予定

               

              をい!まじかよ!いい加減出せよ!!

              どうせ購入時期が4月頃だしいだろう。と思ってとうとう3月下旬を迎えました。

              さてと、どうなったかな。

               

              5月販売開始予定

               

               

              終了〜〜〜〜〜!!!

              もう無理。もう待てない。上司変わるから申請ルートも変わるし話がスタートに戻るし。

              ということで、同機種の13.3インチモデルで申請を上げましたとさ。

               

               

              まさかここまで引き延ばされるとは思いませんでした…。

               

              遅れてる理由とか載せていただけると気持ちがらくなんですけどねぇ。

              | araseki | 18:03 | comments(0) | - | - | - |
              お財布.com - 無料で手軽に貯まる魔法のお財布
              ただの物欲日記
              0

                会社のパソコン入れ替えって言われて、自分用のパソコンをいろいろ探してました。

                HPのElitebook使ってるので、後継がいいかなー。

                今のサイズが13.3インチのモニタだから、この機種かなー。

                あ、14インチもあるのかー。

                だいぶ薄く軽くなってるなー。

                 

                なんてことをいろいろ探して、いろんなメーカーの同等機種を見繕ってスタンバイ。

                一番欲しい機種が12月発売予定→2月発売開始予定→3月発売開始予定

                ってな具合に伸びまくりなもんで、稟議を上げることができず待ちぼうけ。

                 

                そうこうしているうちに、自宅で使っているパソコンも買い換えたい欲求が。

                5年ほど前にIYHして買ったMacBook Pro。

                 

                特に不満はないんだけど、新しい奴の情報のを漁ってるうちに、

                最新機種と比較して気になってきたと。

                 

                デカくて重い。

                 

                基本車移動で持って歩くっていうことがそれほどあるわけでもないんだけど…

                 

                 

                そんなわけで、もし買い換えるならでシミュレーション。

                現行のMBPは2種類ありまして、Touch Bar搭載か非搭載のどちらか。

                搭載モデルはクアッドコアで非搭載モデルはデュアルコア。

                今使っている奴は、16GBメモリで、SSD480GB。

                長く使う事を考えて以下の構成。

                • 第8世代の2.3GHzクアッドコアIntel Core i5プ‍ロ‍セッサ(Turbo Boost使用時最大3.8GHz)
                • True Tone搭載Retinaディスプレイ
                • Touch BarとTouch ID
                • Intel Iris Plus Graphics 655
                • 16GB 2,133MHz LPDDR3メモリ
                • 512GB SSDストレージ
                • Thunderbolt 3ポート x 4
                • バックライトキーボード - 日本語(JIS)

                金額にして¥242,800 (税別)なり。

                キビシィ!
                そんなわけで、前回同様「整備済製品」をチェック。
                めったにこの構成は出てこない。
                そして今日!とうとう表示された。
                金額はおよそ36000円オフくらい。
                うーん食指がプルプル。
                しかし何とかこらえた。
                カイタイトキガカイカエドキー
                そんな声が聞こえた気がしたが、理性が勝ってなんとかこらえた。
                数分後に確認すると、その構成の整備済製品はリストから消えていた。
                私と同じものを欲しがっている人が購入したのだろうな。
                という事で物欲日記を書くと買ってしまうジンクスが発動するかしないかはお楽しみ。
                | araseki | 17:50 | comments(0) | - | - | - |
                お財布.com - 無料で手軽に貯まる魔法のお財布
                国内の加熱式たばこ
                0

                  Ploom TECH+とPloom Sが届いたので、

                  全部ひっくるめて自分の感想を書き連ねます。

                   

                  結論から言うと、個人的にはIQOS択一です。

                  なのでIQOS寄りの感想になります。

                   

                  手に入れた順番から。

                   

                  IQOS(アイコス)

                  加熱式たばこの中では、もっとも紙巻に近い感じ。

                  吸った感はナンバーワン。

                  好き嫌いの分かれる独特な香りが漂うものの、服などに付くものではない。

                  これは加熱式のすべてに共通します。車などで吸っても、時間とともに匂いは消えます。

                  ヒートスティックの個体差があって、たまに刺さりづらいものがあったり、

                  スカスカなものがあったりと当たり外れがある。

                  ブレードにスティックを刺して、たばこを直接加熱する為汚れる&掃除が面倒。

                  一本吸うごとに充電が必要だけど、IQOS 3MULTIがあれば連続吸い可能。

                   

                   

                  Ploom TECH(プルームテック)

                  昔ながらの電子タバコ(タバコの形したやつ)に近い。

                  市販の電子タバコっぽいやつで満足できる人には向いてます。

                  ただ、タバコという感覚はあんまりないかな。

                  匂いはたばこカプセル次第。不快な匂いはあまりしない。

                  味によっては甘い香りやフルーティーな香りがします。

                  固形のリキッドを加熱して水蒸気化させてたばこ葉を通して吸います。

                  たばこ葉が過熱されないのでたばこ感はもっとも薄く、吸った感も弱いです。

                  1回といった回数みたいなのもないので1カプセル(4本分)ずーっと吸える。

                  掃除の必要もないのでメンテが楽。

                  カプセル5個に対してリキッド1本ですが、交換タイミングに気づかないでいると、

                  リキッドだけがなくなってカプセルが残ってしまうような感じ。

                  なぜかむせるw

                   

                   

                  glo(グロー)

                  Ploom TECHに比べたら吸った感はだいぶある。

                  こちらもIQOS同様たばこ葉を加熱する為、好き嫌いの分かれる匂いがします。

                  個人的には苦手な匂いです。

                  味は悪くないけど、4吸いくらいすると急に軽くなる感じがしてます。

                  1本に対する満足度が低い。

                  おそらくたばこを外側から加熱する仕組みが原因なのかもしれません。

                  連続吸いももちろん可能。

                  IQOSほどじゃないけど、多少掃除が必要。

                  底から汁が漏れる場合があるので注意。

                   

                   

                   

                  Ploom TECH+(プルームテックプラス)

                  Ploom TECHとVAPEの中間というかPloom TECHのカプセルを利用できるVPAEといった印象。

                  液体のリキッドを使う以外はPloom TECHと同じ仕組み。

                  Ploom TEHCよりも吸った感は格段に強い。

                  なぜかむせるw

                   

                   

                  Ploom S(プルームエス)

                  Ploomの名を冠した高温加熱式たばこ

                  gloと同じような仕組みですが、たばこスティックがIQOS寄り。

                  なので、IQOSとgloの中間といった感じ。

                  細いgloのネオスティックの欠点(?)を補ったのか太いたばこスティック。

                  しかし、吸った感じはgloにかなり近いイメージ。

                  gloと同じような独特な匂いがします。

                  紙で巻いたスティックを外側から加熱する為に発生する匂いなのかなんなのか…

                  やっぱり苦手です。

                  そして、途中で軽くなってしまう。

                   

                   

                   

                   

                  以上レビューのようなものでした。

                  | araseki | 16:06 | comments(0) | - | - | - |
                  お財布.com - 無料で手軽に貯まる魔法のお財布
                  Ploom TECH+とPloom S注文完了
                  0

                    しばらくタバコの話休んでましたね。


                    IQOS 2.4をコンビニで手に入れて、

                    社内向けの勉強会で2.4手に入れて、

                    勉強会の直前に2.4 Plusをオンラインで注文して

                    ホルダーが交換になりました

                    ってとこまでで終わってたかな。

                     

                    あれから2年弱。すっかりIQOSユーザーです。

                    2018年1月1日からは、紙巻きたばこ吸ってません。

                    その後Ploom TECHも手に入れてちょっとおしゃれなバッテリーも手に入れたはいいけど、

                    吸い応えとかが合わずにほとんど使ってません。

                     

                    更に、gloもオンラインで手に入れました。

                    こちらも吸ってみたけどやっぱりIQOSの方がいいって事で机の上にずーっとおいてます。

                     

                    それからそれから

                    限定カラーのIQOS2.4Plusを購入して未開封で、

                    交換したホルダーがぶっ壊れたらけどなぜか交換になって、2.4 Plusに

                    したらチャージャーもおかしくなってて、ヤフオクで新品の2.4チャージャー買って

                    ケースとホルダーのセット品買って、と

                     

                    IQOS 2.4 チャージャー ×2(1台はホルダーの充電できないけどクリーニングできる)

                    IQOS 2.4 Plus チャージャー ×2

                    IQOS 2.4 Plus ホルダー ×4

                     

                    とほぼ4セット持っている状態になりました。

                    数が合わないけどまぁいいでしょう。知り合い分も手配したりしてよくわからん状態になってますから。

                    更に、先行発売で、IQOS 3とIQOS 3 MULTIセットで購入したので、

                    合計6セット。

                    通勤鞄に 2.4チャージャー+2.4plusホルダーのセットと

                    3と3 MULTI入れてます。

                     

                    メインは勉強会直前にネットで買った2.4Plusです。

                     

                    整理しておきます。

                     

                    メイン

                    ・2.4Plusチャージャー(紺)+2.4Plusホルダー(紺)

                    予備

                    ・2.4チャージャー(白)+2.4Plusホルダー(紺)

                    ・IQOS 3 MULTI(青)

                    掃除用

                    ・2.4チャージャー(白、故障)

                    未使用

                    ・2.4Plusチャージャー(ダークレッド)+2.4Plusホルダー(ダークレッド)

                    ・2.4Plusホルダー(白)

                    ・IQOS 3(グレー)

                     

                     

                    で、本題です。

                     

                    1月29日から、Ploom TECHの新型が2機種発売開始となりました。

                    これまでのPloom TECHよりももっとVAPEに近いという話のPloom TECH+

                    IQOSとgloの中間のような存在という噂で高加熱タイプのPloom S

                    加熱式タバココレクター(?)としては一応買って経験しておかなければ!という事で

                    オンラインショップで正午から販売開始との事で​、昼休みに入るなり

                    頑張ってチャレンジしました。

                     

                    混雑していますとかつながらないとか、つながったけど途中で切れるとか

                    カートに入れるボタン押したら暗転したはいいけど処理されないとか

                    いろいろあって、やっぱり難しいわけです。

                    Nintendo Switchの時もそうでした。

                     

                    で何とか頑張って30日の夕方ですね、あきらめ半分でアクセスしてみたら

                    何とかつながったので、在庫確認したら、どちらも在庫があるではありませんか

                    あわててカートに突っ込んで決済!

                     

                    カート内に在庫が無いものが含まれています。

                     

                    ををををををい!

                    どうやらタッチの差だったようです。

                     

                    冷静に再確認。

                    在庫が無かったのは、Ploom Sのほうでした。

                    再度Ploom TECH+を決済。無事完了。

                     

                    落ち着いた頃を見計らって、たばこカプセル/スティックを注文。

                     

                     

                    31日再チャレンジ14時過ぎくらいでしょうか。

                    さっくりつながりました。

                    限定カラーやセット品があるので、全部Ctrl+クリックして開いてみると、

                    ホワイトだけ在庫がある模様。

                     

                    昨日もおんなじ状況でした。人気ないのかしら。

                     

                    そんなこんなで今日は無事決済まで完了。

                     

                    とりあえず、

                    Ploom TECH+ホワイト

                    Ploom Sホワイト
                    Ploom Sのメンソール 
                    Ploom Sのメンソール・クールエフェクト 
                    Ploom TECH+のクリア・ミント
                    Ploom TECH+のコールド・ミント
                    の手配が完了しました。
                    続は届いてからのお楽しみ。

                     

                    | araseki | 17:41 | comments(0) | - | - | - |
                    お財布.com - 無料で手軽に貯まる魔法のお財布
                    海外のクラウドファンディングで購入したガジェット
                    0

                      新しいモノ好きというかただの物好きなのか、

                      Facebookの広告等で入ってくる情報で非常に魅力的に見えてしまう物があります。

                      それらの多くはKickstarterやIndiegogoといった海外のクラウドファンディングサイトに掲載され、

                      全て英語で紹介されています。

                       

                      英語は理解できないけど、紹介動画や翻訳機能を駆使してなんとか理解して購入に至った物を書いていきます。

                       

                      入手済み

                      タッチスクリーン搭載で機械式の針がついたスマートウォッチ ZeTime $184

                      完全ワイヤレス防水イヤホン PaMu Scroll BT 5.0 $45

                      折りたたみできるスマホ用三軸ジンバル ATOM $101

                       

                      未発送

                      12.5インチ FHDモバイルディスプレイ DUO $222

                      15.3インチ FHDモバイルタッチディスプレイ Vinpok Split $247

                       

                       

                      ZeTime

                      MyKronozというスイスにある会社のスマートウォッチです。

                      Amazonでも他の商品と併せていろいろ購入ができます。
                      Kickstarterで見かけてめっちゃほしくなっちゃった商品です。

                      盤面が液晶で出来ているうえに物理的な針がついていて、

                      画面が表示されなくても時間が分かるというハイブリッドなスマートウォッチです。

                      アナログ部分に関しても、最大30日間バッテリーが持つとの事です。

                      デザインも悪くなかったので購入に至りました。

                      が、ぶっちゃけ使ってません。

                      AppleWatchの方が使い勝手がいいのです。

                      とりあえず会社の携帯もiPhoneなのでそちらとペアリングさせて使ったりしています。

                       

                       

                      PaMu Scroll BT 5.0

                      防水の完全ワイヤレスイヤホンです。

                      Bluetooth 5.0と最新の仕様。

                      PaMu自体が過去にも製品を出していて、評判も悪くない上に、

                      Indiegogoで安かったので買ってみました。

                      現在では楽天で1店舗だけ取扱いしているようですが、私の購入価格より倍近い金額でした。

                      イヤホン本体をタップして再生・停止・曲送り・Siriの起動なんかができます。

                      通勤時にと思ったんですが、カナル型で結構外部の音が遮断されて、

                      車の接近やら自転車の接近に気づかず、びっくりすることがあるので使っていません。

                      会社でと思ったら、右耳だけの使用はできるが左耳だけの使用ができないと、微妙に痛い所でした。

                      電車や出張時に使っています。

                       

                       

                      ATOM

                      スマートフォン用の3軸ジンバルです。

                      OSMO Mobileは持っていましたが、なんだか調子が悪いのと、

                      持ち運びでかさばるなと思っていた矢先、目に留まった商品です。

                      形状はOSMO Mobileとそれほど変わらずですが、

                      ・手元の軸が360°くるくる回る

                      ・折り畳みできる

                      ・縦横の切り替えがボタンでできる

                      等OSMO Mobileには無い便利そうな機能が備わっています。

                      そして、例によってOSMO Mobileより安い。

                      まだ届いたばかりなのでほとんど使っていませんが、

                      使い勝手を確認しながらあちこち持っていければいいなと思います。

                       

                       

                      DUO

                      Vinpok Split

                      どちらもモバイルタイプの液晶モニタです。

                      DUOは12.5インチ、Vinpok Spritは 15.6インチと大きさが違います。

                      仕事で出張等した際に、サブディスプレイがほしい!と思う機会が多く、

                      モバイルディスプレイを探していたところ、お手軽金額で出ていたので購入。

                      こちらはまだ届いていないので何とも言えませんが、

                      コンパクト、ハイスペック、低価格と期待の商品です。

                       

                      一体いつ送られてくることやら…

                       

                       

                       

                      ちなみに、国内のクラウドファンディングでは、

                      Makuakeで、

                       

                      耳毛抜き

                      ロープ型LEDライト

                       

                      なんぞを購入しました。

                      | araseki | 12:15 | comments(0) | - | - | - |
                      お財布.com - 無料で手軽に貯まる魔法のお財布

                      Calendar

                         1234
                      567891011
                      12131415161718
                      19202122232425
                      262728293031 
                      << January 2020 >>

                      Profile

                      twitter

                      --* PR *--





                      写真素材-フォトライブラリー
                      写真 素材

                      Search

                      Entry

                      Comment

                      Archives

                      Category

                      Link

                      Feed

                      Others

                      無料ブログ作成サービス JUGEM

                      Mobile

                      qrcode