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お湯を出しっぱなしにしてた話
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     出張から帰ってきて、疲れたカラダを癒そうとお風呂の準備。
    給湯器には湯張りモードというのがあって、そいつを使って蛇口を開くと
    設定した温度のお湯が設定した量になるまで出て、自動で止まるという便利なやつ。

    しかーし、お湯を出してしばらくたったが止まる気配がない。
    おや?と思って見ると湯張りモードをONにし忘れていたようで、
    浴槽からはお湯があふれて、ただただ排水溝へ…。

    しまった!と思いつつも、通常モードの設定温度は39度
    湯張りモードの設定温度は43度。このままだとぬるま湯状態なわけで、
    これはイカン!ということで通常モードの温度を42度へ設定し
    たし湯をしながらお風呂につかる。給湯器はお湯を出した時からずーーっとフル回転。


    すると途中から冷たい感触が…?
    突然、蛇口から出てくるお湯が水へと変わってしまったのです。

    なんだなんだと思いながらも急いで蛇口を閉める。
    せっかく温かくなったお湯も再びぬるくなり、仕方なくそれでお風呂終了。
    給湯器の電源を入れなおしても変わらず、もしやと思いガスコンロを確認してみると火がつかない。

    どうやらガスが止まった様子。



    外に出てガスのメーターを見てみると赤いランプが点滅しておりました。
    どうやらガスを長時間使ったためガス漏れか何かと判断され遮断されたようです。

    復旧ボタンを押して復旧しました。
    疲れた体を癒すことができませんでした…。

    今日はリベンジだ!ゆっくりお風呂に入ってやる!

    | araseki | 17:54 | comments(0) | - | - | - |
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